TRAIL STATUS 大会一覧

Stravaなしで使う:ITRA指数・FIT・GPXのトレイルラン分析

指数で大会を予測する方法と、時計の活動ファイルから実力を分析する方法を選べます。

デモデータによる大会予測の画面例
データは表示例です。

大会の予測だけを試す

公開大会一覧で距離・標高・関門を確認し、大会ページの「指数を入れて予測」へ進みます。ITRA指数が分かる方は本人の指数を入力してください。分からない方は値を実績として推測せず、デモで操作を確認できます。

時計の記録で分析する

トップの「時計のファイルで使う(FIT・GPX)」から、時計側のサービスで書き出した活動を選びます。複数ファイル・ZIPも読み込めます。ファイルを読む処理は端末内です。ファイルモードでは端末間の同期を行いません。

不足情報を確認する

記録に時間・距離・標高・心拍などがどこまで含まれるかで使える分析が変わります。GPXに心拍がない場合もあります。分析画面の不足情報を確認し、無い情報を0の実績として扱わないでください。

結果を読んで保存する

予測の根拠・幅と、収録された途中関門の余裕を確認します。公開ページでは保存を選ぶと検討メモや予測が端末内に残ります。本人の目標レースへ登録する操作と、検討用の保存は区別されています。

大会の公式情報から入力しています。変わっていることがあるので、最新の情報は必ず大会の公式サイトで確認してください。誤りを見つけたらお問い合わせからお知らせください。
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